貧乏初心者冬キャンプ 実際に持って行った防寒対策グッズを紹介
こんにちは、もさこです。
私はキャンプ経験が数えるほどしかないのですが、冬キャンプをふもとっぱらキャンプ場で初めて経験しました。
その時のレポはこちら↓
冬キャンプでも行く場所によって持ち物が変わってくると思いますが、ふもとっぱらキャンプ場の最低気温はー10℃です。
私が行ったとき温度計は、―8℃でしたので、これから紹介する物は最低気温―10℃を目安思ってください。
今回は冬キャンプで、持って行ってよかった物や要らなかった物、服装なども紹介していきたいと思います。
寒さ対策 テント内
冬キャンプで1番考える必要があるのは寒さ対策ですよね。
ここに妥協してしまうと後悔することになります。
寒さ対策グッズをたくさん用意しなくてはいけないので、夏キャンプに比べると物がたくさんになってしまうのは仕方がないです。
なるべくコンパクトに持っていくことを意識しましょう。
まず以下のものは、すべて下に敷いていたものです。
グランドシート
銀マット 2枚重ね
電気毛布 2枚
カーペット
薄めの毛布
1つずつ解説していきます。
グランドシート
これは冬キャンでなくても使う人が多いと思います。
グランドシートといっても貧乏キャンプなので、ただのでかいレジャーシートを持って行こうとしていました。
テントを立てる前に、地面に直接レジャーシートを敷いてその上にテントを建てます。
が!!持ってくるのを忘れてしまいました(早速)
忘れたのに紹介するのもあれですがこれは絶対持って行った方がいいです。
なにせ冬キャンプのテントの底は尋常じゃなく冷えています。
-10℃となると霜も降りますからね。
しかもグランドシートを敷くと、テントの裏が汚れません。
銀マット二枚重ね
一枚でもいいんじゃないの?って思いますよね。
分厚いものならいいと思います。
薄いものなら二枚重ねした方が、断然いいです。
なぜなら、上記のものすべてを敷いたにも関わらず底冷えしたのですから・・。
電気毛布
電気ですからこれを使うには、電源ありのキャンプ場か電源がなかったら蓄電池を持っていく必要があります。
私たちは非常に寒さを恐れていたので蓄電池も購入して持っていきました。
でも電気毛布を、厚めのカーペットの下に敷いていたのであまり温かさを感じませんでした。
強にして使っていたのですが・・。
もしかしたら、カーペットの上に敷いていた方が良かったかもしれません。
または、ホットカーペットでもいいと思います。
私はホットカーペットを持っていなかったので、安く手に入る電気毛布を購入しました。
ホットカーペットを持って行ってしまえば普通のカーペットの役割もしてくれますので、荷物の削減にもなりますね。
まぁやはり、蓄電池が必要になるのと電気の消費量は大きいので、節電しながら使わなくてはいけませんがね。
カーペット
私は夜ご飯をテント内で食べる予定だったので、なるべく過ごしやすくしたかったのです。
家のリビングで使っていた冬用のモコモコカーペットをそのまま持っていきました。
ホームセンターで買ったものです。
家で使っていたものをそのまま持ってきていたのでテントに広げたときは、いつもの家のように感じました。
銀マットだけでは絶対寒いのでホットカーペットをもっていかない人は、ぜひ持って行ってください。
ちなみにテント前面に敷かなくてはならないのか?と思ったのですが、そうでもないです。
少ない人数で行く場合は、敷いてない場所に荷物でも置いておきましょう。
ただ、銀マットはなるべく前面になるようにした方がいいです。
直で歩くと非常に寒いですよ。
薄めの毛布
これは正直なくても良かったです。
私は、ニトリのコタツ用毛布も持って行ったのですが、さらにカーペットの上に敷いて、寒くなったらひざ掛けのように使えたらいいと思って敷いていました。
でも昼間は日差しがさして温かく、夜はご飯にお鍋をしたのでひざ掛けにしたことがありませんでした。
敷きっぱなしです。
これはなくてもあまり変わらなかったと思います。
寒さ対策 テント内2
次はテントの空間を暖めてくれたものを紹介します。
これは必ず持って行った方がいいです。
・灯油ストーブ 一酸化炭素チェッカー
・湯たんぽ 2個
・蓄電池
石油ストーブ
私たちは薪ストーブを持っていなかったので、実家で使っていた石油ストーブを借りました。

最初に説明しなければならないことは、石油ストーブをテント内で使うことは、テントメーカーで禁止されています。
なぜならそう、一酸化炭素中毒になる可能性があるからです。
一酸化炭素中毒になると最悪死を招きます。
軽いと頭痛や、吐き気とかですね。
でも実際使って私は生きているので安心してください。
しっかり使い方を守れば生還できます。
他のキャンパーさんは薪ストーブ使っている人が多かったですね。
でも薪ストーブは、家で使うとなると薪を用意しないと使えませんし、煙突も必要になります。
私の使っているテントは、やろうと思えば煙突を突き出すことが可能だと思いますが、なにせ貧乏キャンパーなので笑
ざっとネットで薪ストーブを見たところ2万あれば買えそうですね。
でも私たちは蓄電池を購入したので、そこにお金を回せませんでした。
私が持って行ったのはごく一般の反射式灯油ストーブ。
本当は対流式の方が、空気を対流させて効率よく温めてくれるのと、持ち運ぶ際に灯油が漏れないのでいいです。
なので対流式灯油ストーブが家にあるよ!という人は、そちらを持っていけばOKです。
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トヨトミ 対流型 石油ストーブ 電源不要 対流式 石油ヒーター ホワイト RB-251-W 2021年モデル 対流形 白 対流式ストーブ 対流型ストーブ レインボーストーブ toyotomi
石油ストーブは家で停電した際にも活躍してくれますし、家にあっても問題ありませんね。
灯油さえあれば温かいですし、ストーブの上でお湯も沸かせちゃいます。
ただ、反射式のストーブは車に乗せて運ぶ際に、灯油が漏れ出してしまう可能性があるのです。
これがあるから我が家は諦めようと思ったのですが、大丈夫!
反射式のストーブでも灯油が漏れずに運ぶことが出来るのです。
その方法は、①まず灯油タンクを取り外します。
タンクの中に灯油が入っていても大丈夫。
②次に灯油タンクを入れる場所の底にあるオイルピン(油受け)を取り出します。

私のストーブのオイルピンは白色でした。
オイルピンはついでにきれいに洗っておいて、しっかり保存します。
これを失くしてしまうと、ストーブが使えなくなってしまいますので大切に保存して忘れずにキャンプに持って行ってくださいね。
オイルピンを外すことで、灯油タンクの灯油が出てこなくなります。
③次にオイルピンのさらに下に、油受け皿があるのですがそこに灯油が溜まっているので、スポイトなどを使って取り除くか、灯油がなくなるまで燃焼させる。
受け皿にたまっている灯油も漏れ出してしまう可能性があるので除去しなくてはいけません。
私はスポイト方法がめんどくさかったので、受け皿の灯油がなくなるまでストーブをつけっぱなしにしました。
この少しの受け皿に残った灯油だけで2時間~3時間は燃焼し続けるので時間に余裕をもって燃焼させてください。
あまりにもの時間燃焼時間が長いので、石油ストーブってどれだけ燃費いいんだと思いましたよ。
④オイルピンは戻さずに、灯油タンクを入れて運ぶ
オイルピンを外すことで、灯油タンクから灯油が出てこなくなります。
また取り付けてしまうと、灯油がタンクから灯油が出てくるので意味ないですから気を付けてくださいね。
帰りも同様に運ぶ前に、受け皿の灯油を燃焼させてから車に積めばOK
無事この方法で灯油が漏れずに、運ぶことが出来ました。
一酸化炭素チェッカー
上記でも説明したように、石油ストーブをテント内で使用するのは危険なので必ず一酸化炭素チェッカーを用意してください。
1個以上用意すると壊れたときに便利です。
広いテントを使っている方は特に、2,3個用意してテントの天井付近に取り付けて置くと安心だと思います。
私たちは1個しか用意してなかったのですが、石油ストーブ・カセットガスコンロ・固形燃料を一気に使って、窓も少しだけしか空いてない時に一酸化炭素チェッカーが反応しました。

この58という数値は警報が鳴る前の「健康な大人が8時間耐えられる濃度」だそう。
私のテントは狭かったので余計に分かりましたが、この数値で酸素が薄いというか、ものすごく暑いです。
まるで軽いサウナに入っているかのようなムワッとした暑さ。
でも酸素が薄いとは感じてなかったので、一酸化炭素中毒の存在を全く知らない人からしたら気付かないのかなぁ。
とりあえず、この数値でものすごく暑かったので瞬時に換気した方がいいと分かると思います。
換気したら分かったのですが、あきらかに呼吸がしやすい笑
なんというか、新鮮な空気がテント内に入ってきたのがすぐに分かりました。
危ないですね笑
分かっていると思いますが、くれぐれも睡眠中はストーブを消してくださいね。
眠っている間は酸素が薄いことに気づかずに死んでしまう可能性があります。
湯たんぽ
これは絶対に持って行った方がいいです。
この湯たんぽの存在が、何度私を救ったか。
しかもストーブを使うのなら金属製のものがいいです。
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プラスチック製のものは、あまりにもの寒さにすぐに冷えてしまします。
金属製の湯たんぽはプラスチック製よりも遥かに保温性が高くて、一泊二日で2回しか暖めていないです。
しかもしっかり朝まで温かい!!!おまけに最後洗い物する際に水で薄めて使いました。
冬キャンプの洗い物は地獄ですからね。
温めるには金属製の湯たんぽを、ストーブの上に置くだけ。
あらかじめ水を入れて置いてストーブの上にほかっとけばいいんです。
ただし、扱いはプラスチック製の方が楽です。
金属製の湯たんぽをそのまま、ストーブの上に置いたらもちろん熱くなります。
素手で触るのはやめましょう、絶対にやけどを負います。
しかも金属製は、ふたを開けて水を満タンにして温めないとダメなのです。
これを守らないと空気が膨張して爆発します。
軍手でもちょっと怖いので、私たちは焚き火用の軍手を使いました。
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この軍手をはめて慎重に扱えば大丈夫。
ただ小さいお子さんや、ペットを連れていく場合は怖いので注意してください。
でもほんとに持って行ってよかったです。
蓄電池
私たちは何回かキャンプをしたことがありますが、冬キャンは今回が初めて・・。
寒さにおびえていたので購入しました。

今回購入したキャンプ用品の中で群を抜いて高かった品物。
こいつがあれば怖いものは無しです。
私が買った蓄電池は716wのもので、別売りでソーラーパネルを買えば太陽光でも使えます。
このワット数で一晩中、携帯2台 モバイルバッテリー1台 ノートパソコン1台 電気毛布2枚を充電したところ朝起きたら電気はなくなっていました笑
こちらの蓄電池ゆるキャン△ともコラボしています。
こっちの方が可愛いと思ったのですが、割引クーポンは使えなかったので止めました笑
蓄電池があれば電気毛布を付けることが出来ます。
あとスマホや電子機器の充電ももちろんしてくれます。
ただ!!防寒対策として活躍したか?となるとこれまた微妙でした。
なぜなら、電気毛布を結構下に敷いてしまったからです。
どちらかというと湯たんぽの方が温かさを感じました。
でもまぁ、冬は携帯のバッテリーの消費がすこぶる早かったので充電には役立ってくれました。
いやもう、携帯壊れたかと思うくらいバッテリーの消費が早かったですね。
深夜にバッテリー100%なのを確認して、蓄電池から外して朝見たら電源切れてましたから。
何も触っていないのに電源が切れてるんです。
モバイルバッテリーを蓄電池で充電していたので良かったです。
今回は、下の方に電気毛布を敷いてしまったので、次は上の方に敷いて恩恵をまた確かめたいと思います。
今回は寒さ対策から見ると微妙でした。
寒さ対策 寝具
寝るときは温かくしないと眠れないので、寝具には本気を出したつもりです。
なんせ最低気温-10℃になるキャンプ場でしたから。
・家で使っている布団
・家で使っている毛布
・夏用シュラフ
以上です。
私は冬用シュラフを買うお金をケチりました。
よって寝具を多めに持って行ったのです。
ちなみに一緒に行った旦那はしっかり冬用シュラフを購入して寝ていたのですが、さらに布団と毛布を被っていました。
それでも熱くなかったそうです。
夏用シュラフを使って、さらに布団と毛布を使っていた私は・・ちょっと寒かったです笑
なんというか、寝るときだけ服装を薄めにしたのもあって太ももから膝辺りが何故かスースーしました。
底冷えしないように、相当床に色々敷いてさらにマットレスまで敷いていたのに。
ちなみにマットレスはもう家で使っている折りたたみ可能のマットレスです。
これは夏でも持って行ってます。
家ではベットで寝ているので、固い床はなかなか寝付けないのです・・。
でもここで助けてくれたのが湯たんぽ!
この湯たんぽちゃんがなければ結構きつかったかもしれませんね。
でも夏用シュラフでも、布団や毛布、湯たんぽがあれば乗り切れますよ!
あとは最悪カイロですかね。
私は使いませんでしたが。
寒さ対策 服装
私は寒いのが大の苦手なので、十分すぎる服装で行きました。
周りのキャンパーさんを見ると「みんなめっちゃ薄着じゃない?!」と思って恥ずかしかったです笑
でも恥ずかしいのに脱げない笑
恥ずかしさよりも寒さの方が勝ちました。
以下私が着ていた服装です。
㊤ユニクロの極暖ハイネック
㊤普通の長袖
㊤もこもこパーカー
㊤スキーウェア
㊤手袋
㊤帽子
㊤ネックウォーマー
㊦ユニクロの極暖
㊦裏起毛ズボン
㊦スキーウェア 極寒時
㊦厚手靴下
㊦モコモコルーム靴下 極寒時
㊦ワークマンで買ったケベック
暑かったら脱げばいいんです。
見た目よりも機能重視!
私は冬のアウトドア系の服を持っていなかったので、唯一持っていたスキーウェアをダウン代わりに着ていきました。
ちなみに旦那も。

スキーウェアなら風を通しませんし、雪の上でスポーツをする服装なのでピッタリだと思いました。
実際に着て行って良かったと思います。
しかし注意するべきなのは、焚き火の燃え移りです。
スキーウェアは火に対応していないので、着ていく人は気を付けてくださいね。
スキーウェアの下のズボンを持っていくか悩みましたが、結局持って行って夜着ていました。
暑いなんて全く思わなかったですね、スキーウェア着てるのにそれでも寒かったです笑
強風が吹く場所なら帽子やネックウォーマーも忘れずに。
耳が凍るほど冷たくなります。
あと今回面白かったのがこの靴。

ワークマンで買ったケベックという商品
温かさはもちろん、これ5℃以下になるとなんと模様が浮き出るのです。

意外と鮮明に模様が浮き出てきて「あー5℃以下なんだな」ってすぐに分かります笑
ワークマンで買いに行ったら、結構人気商品のようでみなさん購入されてました。
ただ、キャンプで履くとなると着脱しにくい笑
ちょっとそこは考えてなかったですね。
テントや外に行ったり来たりすると思いますが、靴下を2枚履きしていると余計に足が入らなくて苦労しました笑
靴を脱がなくてもいいタイプのテントを使っている人は、いいと思います。
ワークマンにはアクティブ系のいい商品がたくさん売られていたので、冬キャンプに行く前に服をそろえてはいかがでしょうか?
その他
私は極度に寒がりなので、焚き火に当たっている間も使えるものを持っていきました。
それはこれ着るコタツ!!
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[公式]おひとりさま用着るこたつ「こたんぽ」TK-WOK21BW こたつ コタツ 着るコタツ 一人用 あったかグッズ テレワーク 電気毛布
まぁキャンプ用にわざわざ買ったのではなく家にあったから持っていきました。
これは、コンセントにつなぐとコタツのように暖かくなる物なので、夜本気で寒かったら最終手段で蓄電池につなげてこれを被って寝る予定でした。
その使い方はしませんでしたが笑
別にこれじゃなくてもひざ掛けとか、ブランケットは持って行っていった方がいいですよ。
何かあったときに暖められますからね。
私はこれを着て富士山をボーっと見てました。
あとは、カイロですね。
私は、カイロ使いませんでしたがそんなにかさばるものではないしもしもの為に持っていくといいと思います。
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桐灰カイロ 貼る マグマ 熱いカイロ 10個入(使い捨て高温カイロ )(4901548602670)
あと、寒さ対策には関係ないのですが絆創膏と、ハンドクリームを持っていくことをお勧めします。
異常な乾燥で、気付かない内に私も旦那も手にパックリいくつも傷ができていました。
切った覚えは全然なく、ほんと気付いたらガザガザの手になっていてたくさんの傷ができていました。
ちなみに普段の生活では、手のひらの乾燥は強い方です。
冬キャンで次は持って行こうと思うもの
今回初めての冬キャンで、私が唯一用意すればよかったと思たのはチェアカバーです。
よくインスタで冬キャンの写真を見ていると、みんなモコモコの可愛い椅子に座ってるんですよね。
あれ、ただおしゃれに見せたいだけだと思っていました。
いざ何も敷いてないアウトドア用の椅子にしばらく座っていると・・お尻が寒い。
しっかり温かいズボン履いているのに。
焚き火に当たっていると体の表面は温かいのに、おしりと背もたれの背中がスースーするのです。
たまらず車で使っていた座布団を椅子に敷く私。
それでもスースー寒い・・。
だからみんなフワフワの椅子に座っているんですね。
次回は買おうと思ったのですが、今使っている椅子に合いそうなカバーがなかなかない。
調べてみたら百均グッズで試行錯誤して作っている人もいるので、来年のキャンプまで考えておこうと思います。
まとめ
以上私が冬キャンプに持って行ったものです。
自分の中のMVPは、やはり湯たんぽです。
この暖かさ最高でした。
まぁ一番温かいのはやっぱりストーブなんですがね笑
この2つがなかったら絶対に乗り切れなかったと思います。
にしても、今回初めて冬キャンしたのですが夏よりもいいかも??と思いました。
だって食材は腐らないし、汗もかきません。
しいていうなら乾燥がひどいくらいですかね。
寒いのは辛いですが、焚き火したり、ストーブ付けたり温かい食べ物を食べると幸せな気分になれます。
夏ではあまりこのような幸せ感は味わいませんでした。
また冬キャン挑戦したいです!
以下これまで紹介した商品↓